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これから、契約や着工を控えているお客様との打合せで、このところの週末はたくさんの時間をとらせていただいてます。
お客様にとっても、じっくりと時間をかけて、ひとつひとつ納得の上で進めて行きたいと思いますので、ここは重要なステップとなります。

そんな中、みなさん興味を持たれているのが、先日このブログで紹介した内装壁、ドライウォール、エコウォール、ヴァージンウォールの3つの壁仕上げ材です。
「どれを選べばいいんですか?」とよく聞かれます。^^;
これは、3つの仕上げ方それぞれに特長があるので、何を重視するかで変わってきます、という答えになってしまいます。

特に、ヴァージンウォールについての興味が高いようなので改めてご紹介しますね。
これはペイント下地用の紙クロスを貼った後、仕上げにペイントをする手順で施工します。そのため、ボードのジョイントに入るクラックを防止し、メンテナンスは上から塗るだけ、調湿効果もあり、ゴミや廃材も出ないなど環境に優しい工法という等の特長を持ちます。

ブルースホームで採用しているのはペイント下地用壁紙「ルナファーザー」「ケリーモア・エンバイロコート」で塗装するシステム。ルナファーザーにはその種類が19種類あるため、様々な風合いが楽しめます。ヨーロッパでは、学校や病院で採用されるほど安全性が高く、メンテナンスも簡単で、10回程度は重ね塗りが可能とのことですから、気軽に模様替えもできますね。^^
何を選んだらよいのか、その選択基準も含めてご案内しますので、ご興味ある方はお気軽にお問合せください。

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