感謝と挑戦
毎日綴る 楽しむ家づくり
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DSC05011.jpg今年の冬は雪に悩まされる日々が続きますね。^^;
寒さも厳しく、現場の職人さんたちにとっては辛い日々です。
そんな中、宇都宮市F様邸では建て方が終わった後、屋根ルーフィング、サッシの取り付けも済んで内部造作に移っています。

きょうは電気立会いも済んで、内部の配線工事が進みました。
大工さんたちは、これから断熱気密をとって、下地ボード貼りにかかる予定です。
下地ボードが仕上がった後では見られなくなる、アーチの下がり壁やニッチ、天窓などの施工状況をご紹介します。
下の写真のように、アーチやニッチは事前に展開図で打ち合わせをした後に、電気立会いと一緒に下地確認をお願いしています。
ここで、イメージしていたものと実際の現場の状況に違いがないかを確認しておくことは大変重要です。
万が一、行き違いがあったとしても、この状況であれば修正や追加工事もほぼ問題なく進められます。

特にF様邸のように、勾配天井に包まれた空間などは、展開図であってもお客様もイメージしにくいですからね。
打ち合わせの中では特に大きな変更もなかったので、このまま順調に進められそうです。^^

DSC04986.jpgDSC04997.jpgDSC04984.jpgDSC05009.jpgDSC05004.jpgDSC05003.jpg

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